モテる男のline(ライン)トップの一言【事例あり】

こんにちは。

 

こんなタイトルの記事を書きながら、

僕はline(ライン)のトップの一言を何も書いていません。笑

 

って言っても以前は書いていたけど、

書かなくても困る事はないし、

これと言って一言を書く理由もなくなったので、

やめました。笑

 

あなたはline(ライン)の一言、書いていますか?

 

実はline(ライン)のトップの一言を

書く事によるメリットとデメリットが存在します。

僕にも経験あるんですが、

実は男が気付かないうちに、

line(ライン)のトップの一言、

 

その一言の内容次第で、

女にモテる事も、

逆にモテない事もあります。

 

だから今回は、

モテる男が自然とやっていたり、考えている、

line(ライン)の一言の目的や、

逆に書かない方がいい内容、

その他事例などを紹介していこうと思います。

モテる男のline(ライン)トップの一言

 

モテる男が考えるline(ライン)トップの一言の目的

そもそもline(ライン)の一言の目的はなんだと思いますか?

なんのために一言書くのか?

 

もちろんただ単なるメッセージのやり取りをするline(ライン)、

としての目的ではなく、

 

モテる為であったり、モテる男が考える事、

出会いや恋愛を潤滑にする為のline(ライン)の一言の目的です。

モテる男はline(ライン)の一言で話題を作り、作らせる

モテる男はline(ライン)の一言を、話題作りの材料に使います。

 

ただ今回の場合厳密に言えば作る、というよりは、

作らせる、という方が正しいです。

 

作る、というのは、

相手女性のline(ライン)の一言を見て、

その一言に対して話題を作って、

相手との話のネタにします。

 

逆に、作られるというのは、

あなたのline(ライン)の一言を見た女性が、

簡単に話題を作れたり、疑問に思ったりした事を質問してくる、

そんな状態です。

 

要はあなたのline(ライン)の一言を見た女性が

簡単に話題を作れたり、

気になってその事について聞いてくる、

という状態を、line(ライン)の一言で作り出す、

という考えです。

 

ちなみに、この考えから言えば、

line(ライン)の一言でモテようと思わないのが、

注意点です。

 

あくまでもline(ライン)の一言をキッカケにしたり、

その一言に対して気になったりするから会話が生まれる、

そんな意図があります。

 

すなわち、後述しますが、

ナルシストや自慢系の一言はやめておいた方がいい、

と言えます。

 

確かにそれで会話が生まれる場合もありますが、

基本的に人は自慢されるのを好みません。

 

さらに、ナルシストはもっと好かれません。

 

だから、line(ライン)の一言を駆使してモテる為には、

相手の女性から見て、

マイナスの印象がない、不満がない、

そんな一言を書いていく必要があります。

PAGE 1 PAGE 2 PAGE 3 PAGE 4

このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す