2ページ目

1, 好きな人からline(ライン)で既読無視(スルー)される原因

・忙しくてline(ライン)が出来ない

そもそも忙しいからline(ライン)を返していないだけ。

もしそうなら、ラッキーです。

 

 

特に気にする必要はなく、

相手が返信してくるのを待っていればいいと言えます。

 

 

ここで注意したいのが、

相手が忙しくて返信しないだけなのに、

 

催促をしたり、ちゃんと届いているかの確認をしたり、

再度line(ライン)を送ったり、

別の文面のline(ライン)を送ったりしない、

という事です。

 

 

この状況で相手があなたに惚れてるなら、

話は別ですが、

そうでもない限り、

 

相手の返信を待たずに追い打ちをかけるように、

line(ライン)を送ると、

相手女性は一気にあなたに対する印象が、

悪くなります。

 

なので、

必ず相手の返信を待ちましょう。

 

 

もし仮に、そのまま永久に返信がなかったとします。

 

その場合は1週間から2週間後に、

何もなかったかのようなline(ライン)で、

 

全く別のline(ライン)を送るのはオッケーです。

 

ただし、本当にそっけないぐらいのline(ライン)で

かまいません。

 

 

例えば、

「こないだ言ってた、○○ってどこに売ってたっけ?」

のような簡単なものでオッケーです。

 

そして、答えてもらったら、

「ありがとー」や、

何も返さない、

これでいいんです。

 

 

これをするだけで、

あなたは他の男とは差別化されます。

 

 

他の男と差別化される意味については、

3,の他の人とline(ライン)をする上で意識すること

 

でお話ししていきます。

・面倒くさいから既読無視(スルー)

ここでも似たような事が言えますが、

面倒くさいから既読無視(スルー)される、

そんな場合も、

1週間から、2週間放置しましょう。

 

 

そして、既読無視(スルー)されてる事を

何も気にしていない、

というポーカーフェイスが必要になります。

 

 

なので、追い打ちをかけるline(ライン)を送ってもいけませんし、

何もしてはいけません。

 

 

そのうち相手の女性から返ってくれば、

ラッキーものです。

 

 

どうしても連絡したくなったりしてしまうものですが、

ここは我慢です。

 

 

そして、

もしも相手の女性からline(ライン)が来た場合は、

一旦深呼吸をして、

line(ライン)を読まないでください。

 

 

今まで折角ポーカーフェイスを決め込んでいたのに、

line(ライン)が来たとたん、既読にしてしまえば、

 

待ったました!!

 

と言わんばかりの様子が相手に筒抜けに

なりかねません。

 

 

そうなれば、

相手が折角気になってline(ライン)をしたのに、

相手女性は一気に落胆します。

 

なーんだ。

こんなもんか。

 

と。

 

女性と言うのは追いかける恋をしたい生き物です。

 

だから、追いかける要素があったからline(ライン)を

してくるわけです。

 

他の男とは違って追いかける要素があったのに、

line(ライン)を送った瞬間既読になれば、

追いかける要素が消えてなくなります。

 

そうならないように、

十分注意しましょう。

・line(ライン)自体返事しにくい内容

そもそもline(ライン)の内容が悪いせいで、

 

相手がなんて返せばいいかわからない状態になって、

考えるのも面倒くさいし、やーめたっ。

 

となりかねません。

 

基本的に、相手女性が返信しにくい内容のline(ライン)は

控えるべきです。

 

例えば、下ネタ、急なお誘い、俺の事どう思っているか?

などです。

 

 

下ネタに関しては好きとか嫌いとか関係なく、

line(ライン)でする事ではないし、

いきなりなに?と怖がられてしまいます。

 

 

そして、急なお誘いに関しても、

いきなりなに?

となりがちですし、

 

何の理由があって誘うのか?

と疑問を持たれます。

 

 

勿論ここで会いたいから、

と言えればいいですが、

 

基本的に覚えておいてほしいのは、

相手女性が自分に対して、

好意を示していない状態で、

自分だけ好意を示してはいけない。

 

という事です。

 

相手が好意を示していない=相手の警戒心が

まだ解けていない可能性が高い

という事になります。

 

 

そして、相手の警戒心が高い時には決して、

相手に対して好意を示したり、

バレたりしてはいけません。

次ページへ