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・line(ライン)の目的は、惚れさせる事ではなく、差別化と警戒心を解いて、次会う為

そもそも、line(ライン)で惚れさそうとしたり、

好かれようとする必要はない。

 

 

line(ライン)で面白い内容のやり取りが出来たとして、

実際に会っても出来るのか?

という疑問も残るし、

 

もしもline(ライン)で楽しく面白くするなら、

それでまた会いたいと思ってもらえればいい。

という感じです。

 

 

ただ、基本的には、

勝負はline(ライン)ではなく、

電話や実際に会った時になります。

 

 

やっぱりスマホの中に表示される言葉よりも、

電話の声の方が関係を深めれるし、

 

電話の声よりも、実際に会って会話したり、

触れたりする方が、より関係を深めれるからです。

 

 

だから、僕の場合でも、

マメな男とはかけ離れているぐらい、

line(ライン)の数は少ないし、

 

自分の都合のいい時にline(ライン)をして、

適当に誘って、

無理なら気にせず、

いけたら会って、

というスタンスでline(ライン)をしています。

 

 

会うとなっても、

ただただ普通に、いつにする?

金曜日は?無理ならいける日教えて。

 

ぐらいの感じです。

 

そしてこちらが好意を見せるのは、

相手の好意が見え始めてからです。

 

 

おっと、言い忘れてましたが、

相手からline(ライン)が来れば、

相手のテンションに合わせてそのまま返せば

オッケーです。

 

 

勿論、相手からline(ライン)が届いてすぐに既読にしたり、

速攻で返信する。

なんて事はしない方が身のためです。

 

 

なぜなら、好意を示すのは、

相手が先、

だからです。

 

 

好意を示すのは相手が先、

でも会った時は普通に楽しくして、

普通に会話してください。

 

・女はいくらでもいる、それぐらいの気持ちを持って行動する

最後に、根本的に身に着けておいた方が、

楽になる気持ちが、

 

女はいくらでもいる。

 

という事です。

 

何を伝えたいのかと言えば、

 

女はいくらでもいる。

 

そう思っていれば、

女性に対して、

ちょうどいい態度を取れる、

という訳です。

 

 

気を使ったりする事もなく、

媚びる事もなく、

相手ではなく自分の都合に合わせたり、

 

もう少しわかり易く言えば、

自己中とでも言えるかもしれません。

 

 

それぐらいの気持ちが、

好きな人を含め、

女性を追いかけさせる要素になりえます。

 

 

そして、それが、

好きな人からline(ライン)を既読無視(スルー)されずに、

いい関係を作っていく近道になります。

 

 

最後までお付き合い頂き、

ありがとうございます。