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・他に好きな男がいる

そもそも他に好きな男がいる。

 

その場合は、

普通にline(ライン)でその男の会話をするぐらいか、

その女性が好きな話題の話をするぐらいでいいでしょう。

 

 

そもそも、好きな男がいる男を、

落とすのはほとんどの場合不可能です。

 

 

ではどうすればいいのか?

と言えば、関係をつないでおく。

 

 

それだけです。

勿論line(ライン)であれ、電話であれ、

それ以外でも会えるのには越した事はないし、

 

好意を持ってもらうための行動は取るべきです。

 

だからと言って無意味にline(ライン)をする必要はありません。

 

 

”恋は盲目”と言いますが、

好きな男がいたり、彼氏がいて、

尚且つその男に夢中の場合は、

他の男が入る余地はありません。

 

 

では関係をつないでおくその理由は、

相手女性がその男とうまくいかなくなった時に、

こちらがよりよい関係になる為です。

 

 

その時に警戒心がなければ、

ご飯に誘うのもたやすくなります

 

 

それが新たな恋の始まりになるわけです。

 

なにもline(ライン)で惚れさす必要はない

という訳です。

 

・相手女性が自分とline(ライン)をしたくない

この辺りになってくると、

少し嫌われている状態に近いか、

全く興味を持たれていないはずです。

 

 

そもそもline(ライン)を交換する、

という事は、

 

その前の段階で会って話をしているか、

どこかでline(ライン)を交換しているはずですが、

 

その時の印象がよくなければ、

その後のline(ライン)には勿論響いてきます。

 

 

その場のノリでline(ライン)を交換してしまったなら、

もしかすると、

そもそもline(ライン)を送ってもline(ライン)を返す気がないかも

しれません。

 

 

そんな場合は、

相手が返したくなるような、

返しやすいようなline(ライン)を送るべきです。

 

 

勿論、先程とは似ていますが、

ここでも差別化を図ります。

 

 

例えば、会って話していた時に、

相手の女性が、嵐の松潤が好きと言っていたなら、

 

「○○が好きなのって嵐の二宮やったっけ?」

というようなline(ライン)を送ります。

 

すると、line(ライン)の内容が間違えているので、

相手はその間違いを正したくなるわけです。

 

そして「あー松潤かー、俺の友達で二宮似のやつがいてるから、

今度そいつも呼んで何人かで飲もうって言おうと思ったけどまぁいいや」

 

のような感じで送ってそのままline(ライン)をしない、

そうすれば、まず自分が相手女性を狙っているとは思われないし、

その時点で警戒心が解けやすくなるか解けるはずです。

 

 

次に、飲み会の話を相手がしてくるかもしれない。

もしそうなれば、

「じゃあ飲み会しよう」

などと言って、

 

当日は友達に話を合わせてもらって、

二宮似の男は急遽仕事の都合で来れなくなった。

 

と言い、飲み会をする事もできます。

 

 

警戒心を解き、

理由付けをして次の飲み会に誘う。

 

という事も出来る訳です。

 

 

ただし、一番重要なのは、

line(ライン)交換時に次の約束をしているのがベストで、

 

そもそもあまり好かれていない状態にならないように、

line(ライン)交換前から関係を作っておくのも大事になります。

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